Excel VBA備忘録

Variant型
→変数宣言時には型を決めず、値が入ってきたときに決定する。

As Rangeなどのオブジェクト型に値を代入する場合は、
set r = Range(“A1”)
のようにsetが必要。
・配列のループはeachを使うと良い
・プロシージャ内で別のプロシージャを呼ぶ時はCallで明示的に宣言する。Callが無くても良いのだが、可読性向上のため。
・プロシージャに引数を設定する場合はByVal
・プロシージャにはSubを使用するが、Functionプロシージャという呼び出し元に返す返り値を設定できる
値を帰す場合はreturnとかではなく、ファンクションプロシージャ名に値を代入する
返り値を返すか返さないかで2つのプロシージャを使い分けていく